<ピースマインド・イープとエス・エム・エスが業務提携> 遠隔チャットを活用した未病・予防からEAPプログラムまで日本初の健康経営ワンストップサービスを展開 (2/6ページ)

バリュープレス




ピースマインド・イープは、職場と働く人が抱える課題解決を目指し、社員、マネジメント、組織の3つの側面からメンタルヘルスケアプログラム「EAP」やストレスチェック、研修/コーチングなどのサポートを提供しています。心理学や行動科学の観点から「働く人」と「企業」の解決策を提供するEAPサービス・ストレスチェックを1998年の創業以来、日本・アジア地域のEAPサービスのリーディングカンパニーとして、のべ1,000以上の団体に導入してきました。


エス・エム・エスは、健康保険組合向け「遠隔チャット指導」による特定保健指導や重症化予防、企業人事向け「女性の健康経営サポート」による女性特有の健康課題を支援といった「健康経営ソリューションサービス」を提供しています。働く人の健康維持・改善や管理のサポートを通じて企業の健康経営課題解決を支援しており、特定保健指導遠隔チャット指導は、2018年1月のサービス提供から1年で約50の健康保険組合への導入に至っています。


本業務提携は、ピースマインド・イープの従業員等の悩みの解消やマネジメントおよび組織課題の解決支援ノウハウとエス・エム・エスの特定保健指導遠隔チャット指導などの従業員健康維持・改善サポートのノウハウにより、企業の健康経営課題に対してトータルでのサポートを目指すものです。企業が抱える健康経営課題は、多岐に渡っています。ピースマインド・イープとエス・エム・エスのサービスを組み合わせて導入することで、健康経営にかかわるより幅広い課題解決を推進することが可能となります。またそれぞれの強みを活かし、今後のサービス開発・改善にも活かしていきます。
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