<ピースマインド・イープとエス・エム・エスが業務提携> 遠隔チャットを活用した未病・予防からEAPプログラムまで日本初の健康経営ワンストップサービスを展開 (3/6ページ)

バリュープレス




【業務提携の内容】

(1)両社サービスの提供

・健康経営課題のトータル解決へ向け、両社サービスの提供および提案


(2)企業向け健康経営ソリューションサービスにおける協業サービス開発等

・両社のサービスとノウハウを活用したサービス改善や開発、各種協業施策の展開について検討


【従業員支援プログラム(EAP:Employee Assistance Program)について】

EAPは、従業員のメンタルヘルスからワークライフ等のあらゆる課題をトータルにサポートする働く人の支援制度です。導入により従業員や組織全体の生産性向上を行うことができると言われており、米国ではフォーチュントップ500のうち、90%以上の企業がEAPを導入しています。ピースマインド・イープのEAPは、職場のパフォーマンスを向上させるために、心理学や行動科学の観点から「働く人」と「企業」に解決策を提供するプログラムとなっています。社員へのカウンセリング、マネジメント(人事含む)や社内の専門家(産業医、産業保健スタッフ等)に対するコンサルテーション(コーチングを含む)により社員の生産性に影響している課題のスムーズな解決を目指しています。対面・電話・オンライン・訪問などさまざまなチャネルを通じて提供が可能です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxODI0MiMyMTcyNDIjMTgyNDJfRnNuQ3l1RnhjRi5qcGc.jpg ]


【エス・エム・エスの健康経営ソリューションについて】

① 医療従事者による遠隔チャット指導サービス

インターネットを活用した、遠隔による特定保健指導等を実施するサービスです。
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