グリーンリバーホールディングスと佐賀市、バイオマス資源利活用協定を締結。同市にスマートアグリファームを新たに建設。 (1/5ページ)

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グリーンリバーホールディングス株式会社のプレスリリース画像
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IoTを活用した農業を推進するグリーンリバーホールディングス株式会社の傘下であるグリーンラボ株式会社(本社:福岡県福岡市博多区、代表取締役:長瀬勝義)と佐賀県佐賀市(市長:秀島敏行)は、平成31年3月12日「バイオマス資源利活用協定」を締結しました。同社独自の縦型水耕栽培装置である「3D高密度栽培」と、佐賀市清掃工場の余熱とCo2を組み合わせ、地域のバイオマスを利活用した産業を創出。地域の特色を活かした社会負荷の少ない持続可能な農業の実現と、地域雇用及び所得向上を推進してまいります。

【リリースの概要】

 IoTを活用した農業を推進するグリーンリバーホールディングス株式会社の傘下であるグリーンラボ株式会社(本社:福岡県福岡市博多区、代表取締役:長瀬勝義)と佐賀県佐賀市(市長:秀島敏行)は、平成31年3月12日「バイオマス資源利活用協定」を締結しました。同社独自の縦型水耕栽培装置である「3D高密度栽培」と、佐賀市清掃工場の余熱とCo2を組み合わせることにより、バジル生産向け植物工場(スマートアグリファーム)において地域のバイオマスを利活用した産業を創出し、農業と地域の特色を活かした社会負荷の少ない持続可能な農業の実現と、地域雇用及び所得向上を推進してまいります。

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