『氷結 ストロング ライムシークヮーサー』メキシコと沖縄を感じるマーサンな高アルコール・缶チューハイ誕生! (2/4ページ)

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また発売当初は焼酎ベースだったが、早い段階で飲みやすいウオッカベースに切り替えたのも氷結
キリンビール(東京都中野区)でも、このRTD市場における動向には注視しており、2019年は主力ブランド“3本柱”(「氷結」「キリン・ザ・ストロング」「本搾り」)に注力していくことを発表。特にRTDストロング市場では「キリン・ザ・ストロング」の成長と、そして看板ブランド「氷結ストロング」の再強化がブランド戦略の核となるとしている。

その一環として2019年1月から段階的に行われているのが「氷結 ストロング」シリーズのリニューアル。すでに「氷結 ストロング シチリア産レモン」「同グレープフルーツ」「同巨峰」は中味・パッケージともに1月製造品から順次リニューアルされている。
このほど発売される新フレーバー「氷結ストロング ライムシークヮーサー」。
そして2019年3月19日には、「氷結 ストロング ピーチ&マンゴー」がリニューアルされるとともに、新フレーバー『氷結 ストロング ライムシークヮーサー』(350ml/500ml缶・オープン価格・2019年3月19日発売)が登場。
今回のリニューアルで採用されたのが「W(ダブル)氷結®ストレート果汁」
これまで「氷結 ストロング」シリーズは、2001年発売と歴史のある「氷結®」シリーズで使用している「クリア氷結 ストレート果汁」使用を踏襲してきた。

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