デートで男子のテンションが上がる♡彼女に「たまに」されるからドキッとすること (1/2ページ)

ハウコレ

デートで男子のテンションが上がる♡彼女に「たまに」されるからドキッとすること



どうもあかりです。

「好き」って言う。楽しそうにする。キスをする。

こういった定番の愛情表現はもちろん重要だけど、「さりげなくて、でもいつもと少しだけ違う」ような愛情表現があると、「あ、今日のデート、なんかいい」と彼が感じやすくなると思います。

ポイントは、その愛情表現が・「日常」「いつも通り」「普通」の延長線上にあることと、・ほんのちょっと、特別であること。



今日は、この2つの要素を兼ね備えた、いつものデートでできる「彼女のさりげない愛情表現」をいくつかご紹介です。

「あ、私これやってる」というものもあるかもしれませんが、「へー、こういうのもあるんだ。いいかも」と感じるものがあれば、ぜひ試していただきたいと思います。

■愛情表現1:寝るときに手を繋ぎたがる

「いつもしてくるわけじゃないけど、おうちデートのときたまに、多分彼女的に『好き』の気持ちが高まってるときにやってくる。愛情のバロメーターって感じだと思う。されると嬉しい」(エンジニア/26歳)



別にものすごく斬新なことをしているわけじゃないけれど、「手を繋ぐ」という単純で普通のことを、いつもとは少し違うタイミングでやってみる。

これがまさにこの記事を通じて伝えたいテーマ。

「あ、なんかこういうのいいな」と胸キュンすると同時になんかしっくりもくる。このさじ加減が、心地いいのです。

■愛情表現2:「何見てんのー?」とくっついてくる

「いつものようにスマホを見てると、『ねえ何見てるのー?』って膝の上に乗ってくる。彼女のテンションが高めなのを感じる瞬間」(大学院生/24歳)



普段はお家デートなどで彼がスマホを見ていても、とくにそれを怒ることも指摘することすらもなく放置して、自分も一緒にスマホをいじる。

上の男子は、そういうのがデフォルトなのかもしれません。それは何も問題じゃない。

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