思わず観たくなる! カッコいい映画のキャッチコピー【100連発】 (3/6ページ)
『ダークナイト』(2008年)
ムダに生きるか 何かのために死ぬか お前が決めろ。『ランボー 最後の戦場』(2008年)
どれほどの速さで生きれば、きみにまた会えるのか『秒速5センチメートル』(2007年)
あの男、再起動。『ダイ・ハード4.0』(2007年)
自分をあきらめない『ロッキー・ザ・ファイナル』(2007年)
最初の任務は、自分の愛を殺すこと。『007 カジノ・ロワイヤル』(2006年)
かつて親友だった 同じ女を愛した 今はただ敵と呼ぶのか…『あるいは裏切りという名の犬』(2006年)
何よりも君の死を恐れ、誰よりも君の死を望む。『カポーティ』(2006年)
私なんか、と何度も思った。お前なんか、と何度も言われた。それでも、立ち上がってみようと思った。『スタンドアップ』(2006年)
夢と希望を乗せて、黄色いバスは行く『リトル・ミス・サンシャイン』(2006年)
カラダを重ねるたび、唇が嘘を重ねる。『クローサー』(2005年)
この街では、愛さえも闘い『シン・シティ』(2005年)
本当の君が見えたら、その瞳を描こう『モディリアーニ 真実の愛』(2005年)
――どちらが勝っても…人類に未来はない『エイリアンVS.プレデター』(2004年)
おまえが殺ったことを憶えているか?『殺人の追憶』(2004年)
あなたは教えてくれた、愛する人の為に一人の戦士となる事を『マスター・アンド・コマンダー』(2004年)
遠い空の下、僕は世界がめざめる音を聞いた『モーターサイクル・ダイアリーズ』(2004年)
恐れるな。未来は変えられる。『ターミネーター3』(2003年)
あなたがバラをくれたから、私は心にケガをした。『愛してる、愛してない…』(2003年)
生き残るのは、死んでも無理『デッドコースター』(2003年)
プロの運び屋、依頼品はいつもワケあり。