思わず観たくなる! カッコいい映画のキャッチコピー【100連発】 (1/6ページ)

新作映画が公開されるときには、その映画の魅力を伝えるべく「キャッチコピー」が付けられます。そのキャッチコピーがかっこいいと、劇場に足を運びたくなるもの。
映画によっては、キャッチコピーの出来が観客動員数を左右することも。今回は映画の「かっこいいキャッチコピー」をまとめてみました。
『映画ドラえもん のび太の月面探査記』(2019年)
行こうぜ、相棒。あんたにしかできないことがある。『グリーンブック』(2019年)
60秒で世界を救え!『サイバー・ミッション』(2019年)
その踊りは、死を招く。『サスペリア』(2019年)
※本作は1977年の同名映画のリメイク。オリジナルと同じキャッチコピー「決して、ひとりでは見ないでください。」も使用されています。
『スパイダーマン:スパイダーバース』(2019年)
そこは音だけが戦場『ハンターキラー 潜航せよ』(2019年)
俺たちが、すべてを暴く。『ブラック・クランズマン』(2019年)
全員を疑え。犯人は、この中にいる。『マスカレード・ホテル』(2019年)
身長1.5センチ 最強のヒーロー&ヒロイン!『アントマン&ワスプ』(2018年)
戦わなければならない奴がいる。『クリード 炎の宿敵』(2019年)
音を立てたら、即死。『クワイエット・プレイス』(2018年)
魂に響くラスト21分―俺たちは永遠になる。『ボヘミアン・ラプソディ』(2018年)
知る覚悟はあるか――。『ブレードランナー2049』(2017年)
笑うな危険『帰ってきたヒトラー』(2016年)
見届けよ、最期。