SDGs未来都市・横浜の魅力を発信するショートフィルムプロジェクト  『乗り遅れた旅人』予告編が本日解禁  横浜市出身の板野友美がショートフィルム初出演! (4/8ページ)

バリュープレス




■ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (SSFF & ASIA)とは

俳優の別所哲也が代表をつとめる米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭。1999年に東京・原宿で誕生し、昨年の2018年6月には20周年を迎えました。映画祭としてはこれまでに延べ40万人を動員。2019年度よりオフィシャルコンペティションの各部門(インターナショナル、アジアインターナショナル、ジャパン)の優秀賞受賞作品と、ノンフィクション部門優秀賞の4作品が翌年のアカデミー賞短編部門へノミネートできる権利を獲得します。そのほか、「環境」「CGアニメーション」「ダイバーシティー」など、様々なカテゴリーのプログラムで構成されています。オフィシャルコンペティションのグランプリには、世界初のジョージ・ルーカスの名前を冠にしたアワードが授与されます。

https://shortshorts.org/


■SDGs未来都市とは

「まち・ひと・しごと創生総合戦略2017 改訂版(平成29年12月閣議決定)」「SDGsアクションプラン2018」(平成29年12月持続可能な開発目標(SDGs)推進本部決定)における「『日本のSDGsモデル』の方向性」において、地方公共団体におけるSDGsの達成に向けた取組の推進が、施策として位置付けられました。その推進のため、国は自治体によるSDGsの達成に向けた取組を公募し、優れた取組を提案する都市を「SDGs未来都市」(29都市)として、中でも特に先導的な取組を「自治体SDGsモデル事業」(10事業)として選定し、取組を進めるものです。

2018年6月、横浜市は「SDGs未来都市」の選定を受けました。
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