東京・日本橋エリアの60店舗で、全国64蔵の日本酒500アイテム以上が味わえる“利き酒イベント”4月13日開催。日本酒の普及と促進目指し定員7,000人 (2/6ページ)

バリュープレス




ゆっくり、じっくり味わいたいという声に応え、蔵元は不在ですが、参加者が飲めるように日本酒が置いてある「振舞酒」コーナーもあります。おしゃれなカフェコーナーから屋外ラウンジなど、意外と思われるかもしれない場所にも設置し、お猪口(ちょこ)で自由に楽しめるようにしました。食事を提供する店舗もあります。


日本酒の関連商品の販売のほか、日本酒を深く楽しめるイベントも準備しています。「福徳の森」会場では、杉玉(軒先に緑の杉の葉でつくったボールを吊るし、新酒ができたことを知らせるもの)をライブで制作します。日本橋から出航する「舟遊びみづは」では、船上で日本酒を楽しむ企画をご用意。その他にも、路上での生演奏「トラペ座」など、さまざまなコンテンツが街中に広がっているので、参加者がひとりひとり、日本橋エリアを歩きながら、多様な楽しみ方ができるイベントとなっています。


どこになにがあるのかについては、こちらの詳細マップよりご確認ください。

 ▼前売券販売店、店舗情報地図紹介ページ

https://blog.sasas.jp/pdf/kiki-7th-map.pdf


■利き歩きがさらに楽しくなる!「参加のながれ」をHPで公開。

チケット購入から、当日の楽しみ方まで、「参加のながれ」をまとめました。
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