世界各国から国際色豊かなアート作品が集結する「パラリンアート世界大会2019」が開幕!今年の募集作品テーマは“「舞(ダンス)」”、応募期間は5月末まで (2/5ページ)
■ 2019年の作品テーマは「舞~喜怒哀楽~」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzU0NCMyMTg2MzgjNTc1NDRfRFpEVkRTVmpZSC5wbmc.png ]
2019年のテーマは「舞~喜怒哀楽~」。ダンスは、世界各地で神に捧げる儀式やスポーツ、社交の場、ストリート等、あらゆる場所で披露され、人が持つ感情(喜怒哀楽)、感覚、伝えたい物語がこめられます。
日常的な表現、例えば嬉しいときの小躍りや、夢に溢れているときの軽快な歩み、悲しいときの哀愁あるトボトボとした歩み、それら全ての行為は、「舞(ダンス)」の元となります。そんな喜怒哀楽を表す「舞」をテーマにした作品を募集しています。
■「パラリンアート世界大会2019」開催概要
【募集テーマ】
「舞~喜怒哀楽~」
【作品募集期間】
2019年2月1日(金)~2019年5月31日(金)必着
【選考スケジュール】
・一時選考 2019年6月~ 実行委員会、各国大使館による選考
・最終選考 2019年7月~ 審査員、スポンサー企業、各国大使館による最終選考
・結果発表 2019年9月頃 パラリンアート世界大会HPなどで発表します。
※スケジュールは予定のため変更する場合もございます。