世界各国から国際色豊かなアート作品が集結する「パラリンアート世界大会2019」が開幕!今年の募集作品テーマは“「舞(ダンス)」”、応募期間は5月末まで (3/5ページ)
【賞品 】
・グランプリ (賞金50万円)
・準グランプリ(賞金25万円)
※詳細は、パラリンアート世界大会HP(http://paralymart-wc.com/)をご参照ください。
<ご参考>
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzU0NCMyMTg2MzgjNTc1NDRfRnRoVmZnSmVjcS5wbmc.png ]
昨年開催「パラリンアート世界大会2018」に関して
応募数は世界41か国より1,292件(日本:667件、海外:625件)にものぼり、“祭り”をテーマに国際色豊かなユニーク作品が多数集まりました。審査員には金澤 翔子氏(書道家)、遠藤 彰子氏(画家)などその道のプロフェッショナルが名を連ね、公式アンバサダーとして麒麟・川島 明氏(お笑いタレント)や尾木 直樹氏(教育評論家)らが大会を盛り上げました。グランプリにはシンガポール在住のFern Wong Li Tingさんが輝き、各部門計31件の受賞作品が誕生しました。受賞作品の半数以上が海外在住アーティストからの作品となり、世界大会の名に相応しい国際色豊かな大会となりました。