ゆきぽよ「吉田沙保里さんに謝ったらデヴィ夫人に」ズバリ本音で美女トーク (3/5ページ)
最初は服を着ていますけど、車を停めての水着への展開もオシャレに撮れました。
――ギャルに似合いそう!
ゆき あとは、ボンデージふうの衣装にも、めちゃくちゃこだわりました。
――特に、どのあたり?
ゆき 1回、ボンデージ着てみたかったんだけど、ハードすぎると本物の女王様になっちゃうんで、オシャレにかわいく見えるように、衣装にも意見を出させてもらったんです。あとは、赤土の風景の場面では、黒いバラを持ちたいってお願いしました。
――それは、何かイメージがあったんですか?
ゆき なんとなく、ひらめいたんです。やってみたら、思っていた以上にハマって、撮影もどんどんノッてきましたね。
■ピンクのハイレグ水着が!
――どの水着も布の面積が小さくて、露出的にもかなり頑張っていますよね。
ゆき でも毎年、海で着ているのも、ブラジリアンだったので、特別、スゴいとは思いませんでした。ちょっと食い込んでいるくらいのほうが、かわいいって思っているので。
――本当にヒップが素晴らしいですよね。
ゆき お腹は、腹筋とかできないし、撮影のときは、ちょっと引っ込ませればいいやって思っていたんですけど(笑)、ヒップだけは2か月前からジムに行ってトレーニングしましたね。30キロくらいのバーベル持ってスクワット。キツかったですよ。
――十分、成果が出ていると思います。
ゆき ありがとうございます!
――何か、撮影で大変だったことは?
ゆき ピンクのハイレグ水着ですね。
――食い込みショットが実にセクシーですが……。
ゆき でも、撮影で動くと食い込みすぎちゃうんです。動画的にはかなり危ないので、カットが入るたびに、スタイリストさんに食い込んだ水着の左右をつまんで広げてもらって、ちょうどいい食い込み具合に調整してもらうっていう(笑)。
――あはは。でも、初めてとは思えないくらい、いろんな姿を見せてくれました。