ユーザーの声から生まれた機能「ヒートマップ、まとめて確認」提供を開始 <Webページ訪問後のユーザー行動を改善するミエルカヒートマップに新機能> (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社Faber Companyのプレスリリース画像
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企業のWebマーケティングを支援する株式会社Faber Company(ファベルカンパニー/本社:東京都港区、代表取締役:稲次正樹、古澤暢央)は2019年4月9日、Webページ訪問後のユーザー行動を改善するツール「MIERUCA(ミエルカ)ヒートマップ」に新オプションを追加。ヒートマップの主要3機能を一覧比較・一度にエクスポートできる「ヒートマップ、まとめて確認」の提供を開始しました。

リリース詳細はこちら:: https://mieru-ca.com/blog/heatmap20190409/


■「ヒートマップ、まとめて確認」機能とは?

ミエルカヒートマップでは、従来の「熟読箇所(アテンションヒートマップ)」「離脱箇所(スクロールヒートマップ)」「クリック箇所(クリックヒートマップ)」を把握できる3機能の解析結果を、別々のUI上に表示しておりました。

そのため、急激に離脱率が低下している個所があったとしても、「実はユーザーが離脱した位置に、内部リンクが存在するため、当然別ページに移動している」といった点が、一目で可視化されず、仮説を立てるまでに何度もUIを行き来する必要がありました。この度、「ユーザー様の声」をもとに、主要3機能を一覧比較・一度にエクスポートできるオプションを追加しました。

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