「好き」より大事かも。愛され彼女が彼氏にたまに伝えてる「ありがとう」 (1/3ページ)

どうもあかりです。「好き」とか、キスとか、そういう日常的なスキンシップや愛情表現も大切ですが、カップルとはとても長く付き合っていくことを前提とした関係です。
だから、いつもじゃなくても、たまにでいいので、普段はあまり正面切って伝えることができていない気持ちを表すことも大切です。
日常的な愛情表現はできても、そういう「改まった愛情表現」をできてる人って多くはないから、すごくいい意味で差別化できて、愛されにつながるとも思います。実際に彼氏から愛されてる女子というのは、地味にそういうのを欠かさずにやっているものです。
そこで今回は、愛され彼女が彼氏にたまに伝えてる「ありがとう」を3つご紹介していきます。
もちろんカップルである以上、デートをするのは「当然」かもしれません。だから毎回「今日はデートしてくれてありがとう!」なんて伝える必要はありません。
だけど、いくら「当然」と言っても、たまには「いつも仕事大変なのにデートありがとうね」と伝えてみたって損することはないはずです。
実際、忙しい彼の場合には、そういう風に言ってもらえると、「仕事との両立はたしかに大変だけど、これからもちゃんとがんばって時間を作りたいな」と思うことができます。
逆に忙しいなかでがんばって時間を作ろうとしている状態で、「もうちょっと私のために時間作ってよ。付き合ってるんだから・・・・・・」みたいなことを言われると一気に冷めてしまいます。
ちゃんとデートの時間を空けてくれていることに対して「ありがとう」と伝えることで、彼はこれからもあなたとの時間を大切にし続けてくれる。
そういう効果のある一言ですね。