「お風呂のソムリエ」松永武が100年先まで伝えたい次世代型バスルーム構想を発表!3B3S1TLとは? (1/5ページ)

バリュープレス

バスリエ株式会社のプレスリリース画像
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お風呂に関わる企画・開発・販売を行うバスリエ株式会社(千葉県我孫子市、代表取締役:松永 武)は、
100年後の西暦2119年までに全世界での普及を目指す3B3S1TL次世代型バスルーム構想を2019年4月26日(よい風呂の日)に発表すると共に、浴室環境・温浴体験をプロデュースする「FUROデュース事業」を立ち上げることに致しました。




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■松永武の考える100年後のバスルーム

お風呂文化と言えば、日本では温泉からはじまり蒸し風呂や銭湯、家庭風呂と進化し快適性を高めて来ました。

しかし近年、高齢化と共に増加する入浴事故による死亡者数や若者の入浴離れなど、問題や課題も多くあります。その原因の一つとして、お風呂に対する意識の低下と温浴経験(入浴技術)の低さにあると考えています。

そこで、お風呂の価値感が一変するような圧倒的に居心地の良い空間や、気持ちのいい温浴体感が出来ることはもちろん、自然や環境への配慮、そしてコストパフォーマンスや清掃メンテナンスなどにも配慮された次世代型バスルームの必要性を強く感じ、3B3S1TL構想を発表することに至りました。

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