世界三大生地産地「尾州」の老舗生地メーカーが、“23時間”を快適にする「ウールTシャツ」で国内の毛織物産業を活性化させるクラウドファンディングを開始 (1/6ページ)

バリュープレス

三星毛糸株式会社のプレスリリース画像
三星毛糸株式会社のプレスリリース画像

愛知県と岐阜県にまたがる尾州地域は、国内総生産量の約8割を占める日本屈指の毛織物産地ながら、工場等の数が最盛期の10分の1以下にまで減少。100年以上続く尾州のものづくり技術をつなぐために、老舗メーカーがクラウドファンディングに挑戦しました。最高級の希少繊維「エクストラスーパーファインメリノウール」を使用したTシャツを販売いたします。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM4MSMyMjAyMjYjNTYzODFfU2R5T0x6a0FPVy5wbmc.png ]


創業1887年の老舗生地メーカー、三星毛糸株式会社(本社:岐阜県羽島市、代表取締役社長:岩田真吾)が展開する自社ブランド「MITSUBOSHI 1887」は、2019年4月19日(金)、ウールの機能性と日本の技術を活かしたTシャツを販売するプロジェクト「23時間を快適に!隠れ不満を解消する、寝ても起きても気持ちいい日本製Tシャツ」を、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にて開始しました。糸作りから縫製まですべての加工を国内でおこなったウールTシャツで、日本の毛織物産業の促進と知名度向上をはかります。

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