吉沢亮『なつぞら』最強イケメンと呼ばれるわけ (1/2ページ)

日刊大衆

吉沢亮『なつぞら』最強イケメンと呼ばれるわけ

 広瀬すず(20)がヒロインのなつを演じる連続テレビ小説なつぞら』(NHK)が、早くも4週目となった。視聴率も好調で、ネットニュースでもその出来の良さを評価する声が多い。ここでは4月20日、第18話の放送を振り返り、今後の注目ポイントを考えてみよう。

 乳業メーカーが富士子(松嶋菜々子/45)に賄賂を渡そうとした事件をきっかけに、剛男(藤木直人/46)と泰樹(草刈正雄/66)の関係に深い亀裂が生じてしまう。そんな中、富士子は剛男と結婚に至った経緯をなつに語る。その後、泰樹の苦労話を耳にしたなつは、教師の倉田(柄本佑/32)の説得もあり、演劇部に入ることを決めるのだった……。

 ストーリー的には剛男VS泰樹という構図が続いていて、なつが演劇の舞台でこの関係をどうまとめめるのかが見どころだが、この朝ドラはイケメンの出演でも話題になっている。

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