CCHR発足50周年特別イベント!メンタルヘルスはどうあるべきか~周回遅れの日本の現状報告と提言~ (2/2ページ)

バリュープレス

著書「心の病」シリーズ

講演テーマ:

・昨年、国連が定めたメンタルヘルスのスタンダードと比較して日本はどの位置にあるのか?
・非科学的診断、根拠の無い投薬へ批判が高まる今、次の精神医療産業の驚くべき狙いとは
・ドイツの精神医学と日本の精神医学の関係とは?強制不妊手術のルーツはどににあるのか?
・なぜ日本では精神科医が主治医の立場を悪用して患者と性的関係を持つことが許されるか?
・あるべきメンタルヘルスを実現するために奮闘する人々。今、国会で何が起きているのか?
・今後日本でどのような活動を展開し、その目的「精神医療を法の下に戻す」を達成するか?

日時:
2019年5月12日(日)13:00~15:00
場所:東京都新宿区百人町1-25-1
サイエントロジー東京8階
主催:市民の人権擁護の会日本支部
後援:特定非営利活動法人イマジン

市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。TEL: 03-4578-7581  info@cchrjapan.org 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-22-31-711

特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。 




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