2019年3月期の連結業績は、デジタルコンテンツ事業の貢献により、全ての利益項目で2期連続の過去最高益を達成 (2/5ページ)

バリュープレス

また、近年世界的な盛り上がりを見せ、国内でも俄然注目を高めるeスポーツ市場において、「ストリートファイター」を活用したリーグを国内外で開催しプレイヤー層の裾野拡大を図るなど、eスポーツへの取り組みを一層積極化します。なお、2020年3月期の連結業績予想につきましては、売上高850億円、営業利益200億円と、7期連続の営業増益ならびに全ての利益項目で3期連続の過去最高益を見込みます。


1.2019年3月期 連結業績(累計)

売上高:営業利益:経常利益:親会社株主に帰属する当期純利益(百万円):1株当たり当期純利益(円銭)

2019年3月期:100,031:18,144:18,194:12,551:115.45

2018年3月期:94,515:16,037:15,254:10,937:99.89

(注)2018年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。したがいまして、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり当期純利益」を算定しております。


2.2020年3月期 連結業績予想

売上高:営業利益:経常利益:親会社株主に帰属する当期純利益(百万円):1株当たり当期純利益(円銭)

2020年3月期:85,000:20,000:19,500:14,000: 131.15

(注)当社は年次での業績管理を行っているため、通期のみの開示としております。

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