映画『がんと生きる 言葉の処方箋』新宿武蔵野館で5月16日まで7日間の上映期間延長。医学部教授とメディカル・カフェの4人を追うドキュメンタリー映画 (1/4ページ)

バリュープレス

がん哲学外来映画製作委員会事務局のプレスリリース画像
がん哲学外来映画製作委員会事務局のプレスリリース画像

5月3日の公開から全回満席の大好評につき、急遽決定したものです。5月11日からは名古屋でも上映が始まります。

がん哲学外来映画製作委員会事務局は5月3日(金)から新宿武蔵野館で上映中の映画『がんと生きる 言葉の処方箋』を、5月16日(木)まで上映期間を延長することを決定しました。当初は5月9日(木)までの予定でしたが、初日から全て満席と好評のため、急遽決めたものです。本作は、がん哲学外来の提唱者である順天堂大学医学部の樋野興夫教授と、メディカル・カフェを開設した4人の人物にスポットをあて、がんと正面から向き合い、一日一日を真剣に生きる姿に迫ったドキュメンタリー映画です。


▼がんと生きる 言葉の処方箋|公式サイト:https://kotobanosyohousen.wixsite.com/website/home


■劇場座席数は80、劇場窓口・HPでの事前購入がオススメ


新宿武蔵野館で上映中の『がんと生きる 言葉の処方箋』のチケットは、鑑賞予定の前日、前々日に劇場窓口と武蔵野館HP上で購入できます(座席指定)。劇場は80席と席数が限られているため、事前購入がオススメです。
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