コンセプトは「人と素材のステキな関係」。明治20年創業の生地メーカーが手掛けるブランド「MITSUBOSHI 1887」が代官山ショールームで交流イベントを開催 (3/4ページ)
また、「ミツバル」にはもう一つ、“MEET“という意味も含まれています。使い手と作り手が繋がる場であるショールームで、使い手であるお客様同士も繋がることができるのも本イベントの魅力です。ファブリック製品を愛する方同士が、それぞれのこだわりやお気に入りのポイントなどを語り合える機会を、今後も定期的に提供いたします。
<「ミツバル」開催情報>
【日程】5 月 11日(土)、6 月1日(土)
【時間】19:00〜21:00
【場所】MITSUBOSHI 1887 代官山ショールーム
【住所】東京都渋谷区恵比寿西2-20-8 代官山パーフェクトルーム315
【TEL】070-3392-9921
【参加費用】差し入れ一品または参加費1,000円(カード支払い)のいずれか
【案内ページURL】https://www.facebook.com/events/690690974721022/
■ここでしか聞けない、実施中のクラウドファンディングの裏話も
5月・6月の「ミツバル」は、「Makuake(マクアケ)」で行っているクラウドファンディングプロジェクト「23時間を快適に!隠れ不満を解消する、寝ても起きても気持ちいい日本製Tシャツ」の期間中に開催いたします。本プロジェクトでは、高級スーツに使われる最高ランクの希少繊維「エクストラスーパーファインメリノウール」を使用したウールTシャツを販売。紡績・撚糸・染色・製編・縫製という全工程を尾州の技術力を結集して製造しています。また、SMLの3サイズ展開が一般的な多くのTシャツと異なり、縦・横それぞれSMLからお選びいただける計9サイズを取り揃えているのも大きな特徴です。