コンセプトは「人と素材のステキな関係」。明治20年創業の生地メーカーが手掛けるブランド「MITSUBOSHI 1887」が代官山ショールームで交流イベントを開催 (2/4ページ)
▼「ミツバル」イベント案内ページ(Facebook):https://www.facebook.com/events/690690974721022/
▼「MITSUBOSHI 1887」公式サイト:https://www.mitsuboshi1887.com/
■国内シェア8割の毛織物産地・尾州で、2015年に始動したブランド
三星毛糸は、尾州地域に属する岐阜県羽島市にて1887年(明治20年)に創業。国内総生産量の約8割を占める、日本最大の毛織物産地である尾州の高い技術を繋ぎ、多くの方に快適な服を届けたいという気持ちから、2015年に自社ブランド「MITSUBOSHI 1887」を立ち上げました。
「MITSUBOSHI 1887」のブランドコンセプトは、「人と素材のステキな関係」。このコンセプト通り、応援してくださるお客様とより良い関係を築く機会を作りたいと考え、「ミツバル」というイベントを開催しています。繊維メーカーが自社ブランドショールームにて、このようなイベントを開催するのは非常にめずらしいこともあり、毎回さまざまな職業や年齢の方が大勢足を運んでくださっています。
■使い手と作り手、使い手同士が“MEET”できる定期イベント「ミツバル」
「ミツバル」とは「MITSUBOSHI 1887×バル」の略称です。