コンセプトは「人と素材のステキな関係」。明治20年創業の生地メーカーが手掛けるブランド「MITSUBOSHI 1887」が代官山ショールームで交流イベントを開催 (1/4ページ)
愛知県と岐阜県にまたがる日本最大の毛織物産地・尾州の老舗メーカーが2015年に始動した自社ブランド「MITSUBOSHI 1887」。応援してくださるお客様と繋がる場を作りたいと、毎月「ミツバル」というイベントを東京・代官山のショールームで開催しています。5 月は 11日(土)、6 月は1日(土)に実施します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM4MSMyMjA4MTkjNTYzODFfbG92amJ3S1JEay5qcGc.jpg ]
1887年創業の老舗生地メーカー、三星毛糸株式会社(本社:岐阜県羽島市、代表取締役社長:岩田真吾)が展開する自社ブランド「MITSUBOSHI 1887」は、応援してくださるお客様をお招きする交流イベント「ミツバル」を、東京・代官山のショールームにて、5 月 11日(土)と6 月1日(土)に開催いたします。使い手と作り手、さらに使い手同士が繋がる機会にしたいと考えています。