明治20年創業の生地メーカーがクラウドファンディングに挑戦。異次元の着心地と機能性で「隠れ不満」を解消する日本製ウールTシャツが1週間で200人超の支援を獲得! (1/4ページ)
愛知県と岐阜県にまたがる尾州地域は、国内総生産量の約8割を占める日本最大の毛織物産地です。この尾州の技術をつないでゆき、地域の活性化を図るために、老舗メーカーがクラウドファンディングにチャレンジ。カシミアに匹敵する高級繊維「エクストラスーパーファインメリノウール」を使用した“23時間を快適にする”Tシャツが評判となり、プロジェクト開始後1週間足らずで支援者が200人を突破しました。
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1887年創業の老舗生地メーカー、三星毛糸株式会社(本社:岐阜県羽島市、代表取締役社長:岩田真吾)が展開する自社ブランド「MITSUBOSHI 1887」は、2019年4月19日(金)より、ウールの機能性と日本の技術を活かしたTシャツを販売するプロジェクト「23時間を快適に!隠れ不満を解消する、寝ても起きても気持ちいい日本製Tシャツ」を、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にて実施しています。最高級の希少繊維「エクストラスーパーファインメリノウール」を使用したウールTシャツが反響を呼び、立ち上げ後1週間以内で支援者が200人を突破いたしました。日本の毛織物産業のさらなる発展に向けて、6月17日(月)までご支援を募ってまいります。