明治20年創業の生地メーカーがクラウドファンディングに挑戦。異次元の着心地と機能性で「隠れ不満」を解消する日本製ウールTシャツが1週間で200人超の支援を獲得! (2/4ページ)
▼「23時間を快適に!隠れ不満を解消する、寝ても起きても気持ちいい日本製Tシャツ」プロジェクト(クラウドファンディング Makuake):https://www.makuake.com/project/mitsuboshi/
■日本最大の毛織物産地「尾州」の技術を伝え続けるためのプロジェクト
三星毛糸の創業の地・岐阜県羽島市を含む地域は、かつては尾州と呼ばれ、古くより織物生産が盛んにおこなわれています。現在も国内総生産量の約8割を担う日本最大の毛織物産地である尾州のものづくり技術をつなぎ続けたいという強い想いから、三星毛糸は2015年より自社ブランド「MITSUBOSHI 1887」を始動。そして、尾州の高い技術力をさらに多くの方に知っていただけるよう、4月にクラウドファンディングにてプロジェクトを立ち上げたところ、初日に目標金額を達成し、1週間を経ずして支援者が200人を突破いたしました。
▼「MITSUBOSHI 1887」公式サイト:https://www.mitsuboshi1887.com/
■入浴以外のすべての時間=“23時間”を快適に過ごすためのTシャツ
本プロジェクトで扱っているTシャツは、「“23時間”を快適に過ごす」ことをコンセプトに開発されました。“23時間”とは、1日24時間から入浴の1時間を引いた時間のこと。