「愛する」のと、「愛される」の、どっちが幸せ? (1/3ページ)

365がぁる

「愛する」のと、「愛される」の、どっちが幸せ?

よく女性は男性に「愛される」ほうが幸せになれる、といわれますが、女性から男性を「愛する」形もドキドキして楽しいですよね。実際「愛する」のと「愛される」のとではどちらのほうが幸せになれるのでしょうか?

「愛する」のと、「愛される」の、どっちが幸せ?

自分が「愛する」。追いかける恋がしたい女性

自分から「愛する」ほうが気持ちも盛り上がりドキドキする、彼のことを追いかけ、恋の醍醐味を感じたいと、自分から「愛する」ことが好きな人もいます。自分があまり好みではない男性から一方的に「愛される」と重く感じる、という人にとっては、自分が「愛している」ときのほうがいいと思うようです。「愛される」だけではつまらない、好きな人のことを思っている時間は、楽しい!ウキウキするから自分は「愛する」タイプの恋がいいという人も実は多いようです。

「愛する」ことを好む女性にありがちな問題点

「愛する」ことを好む女性は、常に相手の男性に向かってまっすぐな気持ちです。「自分のほうが好き」というスタンスなので、どうしても心に余裕がなく彼の気持ちを量りがち。彼が浮気しないか?と、疑ってしまうことも。ヤキモチも適度なものならかわいいのですが、あまり度が過ぎると彼も信用されてないような気がして嫌になってしまうかも。どんなに好きでも、束縛し過ぎることは止めましょう。また、あなたが「愛する」ことで、彼の立場が優位になりやすく、連絡が減ったり、デートの回数が減ることもあります。それでも彼のことを好きだというならば、ヤキモキせず、彼を信じ、ドンと構えていよう!という強い気持ちが大事でしょう。男性は獲物を追いかける「ハンター」の本能があり、あなたから「愛され」過ぎるとあなたに対して魅力を感じなくなったり、「愛されている」ことにあぐらをかいて、あなたをぞんざいに扱ってしまうことも。注意が必要です。

「愛する」ことを好む女性が気を付けたいこと

自分から「愛する」ことも決して間違いではありません。

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