キンプリ岩橋玄樹、復帰を妨げる“警察沙汰友人” (1/2ページ)

日刊大衆

画像はイメージです
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 昨年5月にファーストシングル『シンデレラガール』でデビューしたジャニーズの新星グループ「King & Prince(キンプリ)」。同シングルは累計70万枚以上の売り上げを記録し、キンプリは2020年いっぱいで活動休止する「」に代わる、“ポスト嵐”の筆頭候補といわれている。5月17日からは、メンバーの永瀬廉(20)初主演の映画『うちの執事が言うことには』が公開され、同日には6月19日にリリースする1stアルバム『King & Prince』の全収録曲が発表されるなど、彼らの話題はつきることがない。

 そんな順風満帆のスタートを切ったキンプリだが、メンバーの岩橋玄樹(22)がパニック障害を抱えていることを昨年10月に公表し、11月から治療に専念するため休養に入った。それから3か月が過ぎた今年2月17日、岩橋が一部活動を再開することが発表され、ファンは歓喜に包まれたものの、わずか11日後の2月28日には再び活動休止。あまりに急な展開にファンもとまどいを隠せなかった。

「キンプリの3rdシングル『君を待ってる』は当初、岩橋も含めた6人で3月20日にリリースする予定だったんです。しかし結局は、4月3日に岩橋抜きの5人での発売となりました」(女性誌記者)

 そんな活動休止中の岩橋が、警察沙汰のトラブルを起こしていたと4月13日に『文春オンライン』が報じている。

「活動再開を発表した2月17日の2日後である19日の夜、複数の友人らとともに原宿駅近辺のコンビニでお酒を購入しようとした岩橋が、店員から年齢確認のために身分証の確認を求められたところ、岩橋が店員に対して激怒したといいます。

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