希少品種ホップ使用!今年の『グランドキリン セッションIPA ギャラクシーホップ』は青空と夜空の2面デザイン (2/3ページ)

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ギャラクシーホップ
記者は昨年発売された「グランドキリン ギャラクシーホップ」を飲んだが、トロピカルフルーツやパッションフルーツを思わせる華やかな香りが印象的なホップだったのを覚えている。
1缶(350ml)あたりのカロリーは140kcal、糖質は約9.4~9.8g
第一次大戦ごろに親しまれていたセッションIPAと違い、ギャラクシーホップは1994年に交配によって生まれた新種で、市場に出回り始めたのはここ10年程度であることを考えると、セッションIPAが現代の技術と融合し生まれ変わった新スタイルのビールともいえるだろう。とても心躍る展開だ。
2018年のクラフトビールの規模は、ビール類市場全体の0.9%程度
パッケージは、缶の形状を活かしたデザインとなっており。一回転させると、青空から夜空へと変わる。夏フェスのような心がワクワクするような、それでいて爽やかなイメージを思わせる遊び心にあふれたデザインだ。

冷蔵庫に入れて冷やした後、推奨されている通り、グラスに注いでいただく。記者の好みは泡が多めの7:3。きめの細かい泡を作るには、細く注ぐのがコツだ。
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