Logistics Architecture(ロジスティクス・アーキテクチャ)研究会が、展覧会「ブルーインフラがつくる都市 -東京港湾倉庫論-」を開催! (5/6ページ)

バリュープレス



主な受賞歴は、サントリー学芸賞(芸術・文学部門、2017年)、建築史学会賞(2018年)、日本建築学会賞(論文、2018年)、日本建築協会第17回「建築と社会」賞(論考、2018年)など。

主な著書に『時がつくる建築-リノべーションの西洋建築史』(東京大学出版会、2017年)、『ゴシック様式成立史論』(中央公論美術出版、2012年)、『「幽霊屋敷」の文化史』(講談社現代新書、2009年)ほか。訳書にH.F.マルグレイヴ『近代建築理論全史 1673-1968』(監訳、丸善出版、2016年)、S.ウダール・港千尋『小さなリズム-人類学者による「隈研吾」論』(監訳、鹿島出版会、2016年)、J.-M.ペルーズ・ド・モンクロ『芸術の都パリ大図鑑―建築・美術・デザイン・歴史』(共訳、西村書店、2012年)などがある。

現在、10+1websiteにて「アーキテクトニックな建築論を目指して」連載中。


■ 主催者について


・名称  :Logistics Architecture(ロジスティクス・アーキテクチャ)研究会

・企画  :中崎隆司(建築ジャーナリスト&生活環境プロデューサー)

・幹事企業:株式会社リソーコ

・協力  :東京倉庫運輸株式会社、イーソーコグループ


■ トークイベント及びオープニングパーティ参加お申込み先


こちらのフォーム(https://peatix.com/event/678635)より御申し込み下さい。
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