ファイルメーカー、新バージョン FileMaker 18 プラットフォームを発表 〜セキュリティ、ユーザインターフェース、スクリプトをさらに機能強化〜 (6/6ページ)

バリュープレス



・スタートアップ企業応援プログラム

2019 年5 月23 日から2019 年12 月20 日までの期間中に、設立より3 年以内の法人のお客様が新規に年間ユーザライセンスをご契約の場合、最長3 年間(一括契約が必要) を通常価格の50% 割引でご購入いただけます。

・コモドジャパンSectigo SSL サーバ証明書30%割引& 90日間延長キャンペーン

株式会社コモドジャパンのご協力のもと、FileMaker Server 18 で使用するSSL サーバ証明書を30% 割引で購入するためのバリューコードを提供します。


ファイルメーカー社について

ファイルメーカー社は、少人数の組織から大企業や政府機関まで、チームで導入可能な Workplace Innovation Platform (ワークプレイス・イノベーション・プラットフォーム) である FileMaker プラットフォームを提供しています。アプライアンス App (特定の機能や用途に特化した App) や全社システムでは解決できない、型にはまった仕事のやり方を改革しようとするチームの人々を支援します。FileMaker プラットフォームでは、あらゆる人が強力なテクノロジーを活用できるので、各組織固有の問題がたとえビジネスに合わせて変化しても迅速に解決できます。世界中で100万人以上のユーザが利用中で、最新バージョン FileMaker 18 プラットフォームは 11 の言語をサポートしています。米国本社の FileMaker, Inc. は Apple Inc. の子会社です。日本法人のファイルメーカー株式会社は FileMaker, Inc. の子会社です。



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