400年続く金沢箔伝統技法に、松と虎を描いた金沢箔万年筆シリーズ「松虎」を発売。 (2/2ページ)

バリュープレス

「もみちらし」技法とは、箔打ち機で叩いて1 万分の1 ミリに延ばした箔を、正方形に化粧断ちしたものを、あえて砕き、小さい片にした状態にして貼り合わせる技法で繊細な輝きの違いが表現できます。日本古来から屏風や襖絵などの背景に使われてきた伝統技法です。


金沢箔万年筆 「松虎」

●品番    PNB-35000H ♯55 松虎

●価格    35,000 円(税抜き)

●製品仕様    胴・鞘・天冠:AS 樹脂に金箔仕上げ

    クリップ:ベリリウム銅にシャインゴールドフィニッシュ

    カバーリング・天輪:黄銅にシャインゴールドフィニッシュ

●ペン先    14 金 大型(細字、中字、太字)

●サイズ    全長 139.5mm× 最大径 14.5mm 標準重量 18.8g

●付属品    カートリッジインク1本・コンバーター500 ・桐箱


金沢箔「松虎」WEBサイト

https://www.platinum-pen.co.jp/fountainpen_matsu_tora.html



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

「400年続く金沢箔伝統技法に、松と虎を描いた金沢箔万年筆シリーズ「松虎」を発売。」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る