ユニコーン/電大・川西幸一の人間力「こいつらと一緒にいる瞬間こそがバンドなんだな」 (3/3ページ)

日刊大衆

川西幸一(かわにし・こういち)
1959年10月20日、広島県生まれ。ロックバンド「ユニコーン」のドラマーとして1987年にデビュー。『大迷惑』『働く男』などのヒット曲をリリースする。1990年に4thアルバム『ケダモノの嵐』で「日本レコード大賞アルバム大賞」を受賞。1993年にユニコーンを脱退。同年バンドは解散するが、2009年に再結成。現在、最新アルバム『UC100V』を引っ提げ、全国ツアー「ユニコーン100周年ツアー“百が如く”」の真っ最中。10月には故郷の呉市でライブを行う。

 ドラムとボーカルを務めるバンド「電大」のライブが5月30日(名古屋)、6月18日(神戸)、6月28日(川崎)で開催。

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