【留学ジャーナル】留学ジャーナル初、「社会人」対象の海外留学奨学生を募集 ~イングリッシュ ランゲージ センター、ボストン校へ9日間の短期留学~ (1/4ページ)
雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 代表取締役社長:高木 憲一郎)は、当社では初となる社会人を対象とした、語学力不問・授業料・滞在費・航空運賃全額支給のイングリッシュ ランゲージ センター、ボストン校(アメリカ)への留学奨学生1名を、2019年5月28日より募集開始します。
雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 代表取締役社長:高木 憲一郎)は、当社では初となる社会人を対象とした、語学力不問・授業料・滞在費・航空運賃全額支給のイングリッシュ ランゲージ センター、ボストン校(アメリカ)への留学奨学生1名を、2019年5月28日より募集開始します。
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留学ジャーナルでは、国際的な視野を持ち、世界的に活躍する人材を育てることを目的に、1985年から毎年海外研修奨学生を募集し、海外に派遣しています。これまで国内の学生を対象に奨学生の募集を行ってきましたが、近年社会人の海外留学相談者が増えており、この度初めて18歳以上の社会人を対象とした奨学生を募集します。
留学先となるイングリッシュ ランゲージ センター、ボストン校では週20レッスンの一般英語コースを受講し、会話を中心とした基礎英語スキルを学べます。交通の便もよく、学びながら観光やアクティビティも楽しめます。
政府による人生100年時代を見据えた働き方改革が推進される中、大人の学びの場としてリカレント教育に注目が集まっています。