Moxa社 次世代産業用侵入防御システム「ICS Security box」(仮称) 販売取り扱いのお知らせ (1/4ページ)

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株式会社ケーメックスのプレスリリース画像
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株式会社ケーメックス(本社:東京都千代田区、代表取締役:亀田 茂子)は、台湾・Moxa社が2019年に発売予定の次世代産業用侵入防御システム「ICS Security Box」(仮称)を取り扱い致します。ICS Security Box(仮称)は、Moxa社とトレンドマイクロ社が設立したIIoT環境向けセキュリティの合弁会社「TXOne Networks」によって開発中の最新コンセプトモデルです。最新のサイバー攻撃の脅威から工場内の重要な設備(機器)を保護し、OTの可視化、制御、サイバーセキュリティの監視と保護を提供します。

2019年 5月29日

株式会社ケーメックス

News Release

ニュースリリース


Moxa社 次世代産業用侵入防御システム「ICS Security box」(仮称)

販売取り扱いのお知らせ



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTkwNCMyMjE1NTIjNjE5MDRfbmlxbU9TZlpjay5wbmc.png ]


株式会社ケーメックス(本社:東京都千代田区、代表取締役:亀田 茂子)は、台湾・Moxa社が2019年に発売予定の次世代産業用侵入防御システム「ICS Security Box」(仮称)を取り扱い致します。

企業がIIoTを活用しデジタル化が進む中、産業用制御システム(ICS)は近年急速に発展してきました。従来ICSネットワークは物理的に隔離されており、サイバー攻撃にはあまり影響を受けませんでしたが、最近ではサイバー攻撃の巧妙化が進み、ITおよびOTに関わるすべてのエンジニアは産業用サイバーセキュリティを強化する必要に迫られています。

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