内田有紀「美しすぎる43歳」で浮上する「ある懸念」 (2/3ページ)
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内田有紀
新垣結衣(30)の『逃げるは恥だが役に立つ』や深田恭子(36)の『初めて恋をした日に読む話』などを放送してきたTBSの火曜ドラマ枠らしく、今回も吉高と同世代の女性たちに支持されている作品なんですが、吉高の上司として出演する内田有紀(43)が、“吉高を食ってる”と男性視聴者に大評判なんですよ」(テレビ誌ライター)
内田が演じるのは、双子の出産後に仕事復帰したばかりだという設定の、先輩・賤ヶ岳八重役。吉高が婚約者と別れたときには毎晩のようにヤケ酒につきあったという過去もある面倒見のよいキャラだが、「吉高を食ってる」とはどういうことか。
「毎回、登場するのは数シーンのみなんですが、“美人すぎて吉高を食ってる”と話題なんです。内田は劇中で、どういうわけか、いつもピタ~っとした薄手のニットを着ています。第6話では茶色、第7話ではオレンジと、色こそ違いますが、2ケタ視聴率を獲得したこの2週とも彼女は薄手のニットを着ていたんですよ。その衣装のせいか、胸のあたりが妙に迫力があって……。