第8回日本HRチャレンジ大賞で在宅雇用支援サービス「エンカク」が「人材サービス優秀賞(採用部門)」を受賞 (1/3ページ)
障害者雇用・教育事業を行う株式会社D&Iは、「第8回 日本HRチャレンジ大賞」において「⼈材サービス優秀賞(採⽤部門)」を受賞いたしました。障害者の在宅雇用(テレワーク)支援サービスである「エンカク」での受賞となり、通勤困難者や求人の少ない地方在住者など、スキルがあっても働く事が難しい障害者を支援する新しい雇用サービスとして高く評価されました。
障害者雇用・教育事業を行う株式会社D&I(ディーアンドアイ)(本社:東京都千代田区、代表取締役:杉本 大祐、以下D&I)は、「第8回 日本HRチャレンジ大賞」(主催:日本HRチャレンジ大賞実行委員会、後援:厚生労働省 他)において「⼈材サービス優秀賞(採⽤部門)」を受賞いたしました。弊社は障害者の在宅雇用(テレワーク)支援サービスである「エンカク」での受賞となり、通勤困難者や求人の少ない地方在住者など、スキルがあっても働く事が難しい障害者を支援する新しい雇用サービスとして高く評価されました。
今回は、応募総数79事例の中から、15事例(社)がそれぞれ選出されました。
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■受賞理由
満員電車などで通勤が難しいケースが多い身体・精神障害者、首都圏に比べ求人数が少ない地方在住者など、スキルがあっても働く事が難しい障害者の支援をする、「在宅で勤務」という新しい障害者雇用サービスであると評価されました。