ベンダー側による倉庫在庫管理システム「インターストック」の最新導入事例を公開。機械装置メーカーの部品調達リードタイムが、平均20日から1日へ大幅に短縮 (1/4ページ)

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株式会社オンザリンクスのプレスリリース画像
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柔軟なカスタマイズが可能なセミスクラッチ型の倉庫・在庫管理パッケージシステム「INTER-STOCK(インターストック)」を活用している企業として、福岡県で機械装置を製造している株式会社オートシステムの導入事例を6月3日(月)に公開。導入までの経緯や導入後に実現したメリットなどをわかりやすく紹介しています。

「CHANGE THE LOGISTICS」をミッションに、物流に特化したITの導入・活用支援などを手がけている株式会社オンザリンクス(本社:広島県広島市、代表取締役:東 聖也)は、全国700社超で活用されているセミスクラッチ型の在庫管理システム「INTER-STOCK(インターストック)」の導入事例に、ワイヤーハーネスや医療機器を製造している株式会社オートシステム(本社:福岡県福岡市、代表取締役:徳安 健司)を紹介するコンテンツを追加。6月3日(月)に公開しました。


▼オンザリンクス独自のセミスクラッチ型在庫管理システム「インターストック」導入事例紹介ページ(株式会社オートシステム掲載ページ):http://www.inter-stock.net/example013/


中小企業であるオートシステムが、「インターストック」を利用してVMI(ベンダー管理在庫)方式による在庫管理を大手サプライヤーに対して提案することで、部品調達リードタイムを大幅に削減するまでの経緯や導入後の効果について紹介しています。


■大手サプライヤーに向けてVMI方式による部品調達を提案、リードタイムの大幅短縮を実現した「インターストック」


1984年3月設立のオートシステムは、「ワイヤーハーネス」「医療」「FA(ファクトリー・オートメーション)装置」の3つの事業を柱としています。

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