3000万人突破のインバウンド、訪日客の悩みは飲食店での外国語対応。メニューの写真を撮るだけで料理写真が見られるアプリの完成を目指すクラウドファンディングが始動 (4/5ページ)

バリュープレス




アプリのコンテンツを増やすための人件費、アプリメンテナンス費などを含めた100万円を目標金額に、7月20日(土)まで支援者を広く募集いたします。その後は、2020年3月までにアプリのコンテンツ(レストラン情報、写真管理など)の拡充、アプリのメンテナンスを終わらせ、4月からは完成したアプリのマーケティングをおこなうなど、2020年春の「Scanu」本格始動を目指しています。


<クラウドファンディングプロジェクト概要>

プロジェクト名:「メニューをスキャンしたら料理写真が見れる??」

期間:2019年5月23日(木)~7月20日(土)

URL:https://camp-fire.jp/projects/view/162326


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTk5MiMyMjI0MTkjNjE5OTJfTlRzZ0xQVmJJRS5qcGc.jpg ]


■将来は、インバウンドだけでなくアウトバウンドへの進出も目指す

TAWOの創業者は、現在21歳の阿部ひろこ。高校から大学までの5年半の期間イギリスに留学し、海外で幅広い人脈を得ました。この経験とネットワークを武器に、将来的には日本だけではなくアウトバウンド向けに海外のお店でも使えるようにしたいと、グローバルな展開も視野に入れています。
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