3000万人突破のインバウンド、訪日客の悩みは飲食店での外国語対応。メニューの写真を撮るだけで料理写真が見られるアプリの完成を目指すクラウドファンディングが始動 (1/5ページ)
訪日外国人の最大の楽しみ、日本での食事体験を100%満喫してもらうためのアプリ「Scanu」(スキャニュー)がまもなく登場します。使い方は、アプリでメニューの写真を撮影→料理名をクリック→料理の写真が表示→気になる料理をオーダーリストに追加し、画面を店員に見せればOK。言葉の壁をクリアできる新感覚のツールです。
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株式会社TAWO(ティーエーダブリューオー)(所在地:東京都港区、代表取締役:阿部ひろこ)は、2019年5月23日(木)より、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」にて、プロジェクト「メニューをスキャンしたら料理写真が見れる??」を開始いたしました。飲食店での注文で苦労する多くの訪日外国人が、スムーズに料理を選べるようになるアプリ「Scanu」(スキャニュー)の完成に向けて、7月20日(土)まで支援を募ってまいります。