今年もあります!!文化財・百段階段でのあかりアート展「和のあかり×百段階段2019」開催 (1/4ページ)

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今年もあります!!文化財・百段階段でのあかりアート展「和のあかり×百段階段2019」開催

今年もあるんですね!!!

ホテル雅叙園東京で毎年開催されている人気企画が今年も開催されます。今年で5回目となる「和のあかり×百段階段2019」

前回(2018年)の展示風景_頂上の間

今年は北は青森から南は鹿児島まで40にも及ぶ個人・団体が集結して新たな展示構成で開催されるそうです。

竹あかり作家 NITTAKE氏による竹のアート作品(イメージ)

いつか見たこころの中に映し出される原風景。それは色とりどりの鮮やかな空間美から、日本美ならではの繊細なものまで様々な景色です。今回初登場となる、宮崎県日南市在住の竹あかり作家 NITTAKE氏による幻想的な空間インスタレーションをはじめ、絢爛豪華な「漁樵の間」と百万人の集客を誇る「長崎ランタンフェスティバル」との色彩コラボレーションが楽しめます。

そして、気鋭のサンドアートデュオ emullenuettは、本展のために制作された作品を、欄間をはじめとする会場内で映写する新たな試みを実施。

また、江戸職人によって生み出される東京の「伝統工芸品」の匠の技と、現代デザイナーがコラボレーションし、後世にその技術と文化を継承することを目的とした東京都がバックアップする「東京手仕事」をはじめとする、漆工芸・ガラス工芸・彫金など様々な工芸品をドラマチックに展示。

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