【ついに初公開】JTの「プルーム・テック/プルーム・テック・プラス」専用たばこ製造工場に潜入してきた! (5/6ページ)

おためし新商品ナビ



作っていたのは永遠のベストセラー「セブンスター」。こちらもやっぱりニオイはほとんどない。
1本と1本の間にまとめてフィルターを付けてカットする仕組みは、以前フィリップモリスの工場で見た作り方と一緒

■次世代タバコデバイスの本命、ニオイのない『プルーム・テック』『プルーム・テック・プラス』のために今日も機械は稼働する!
当初はタール1mm程度を目指して『プルーム・テック』は作られていたのだそう。なので喫味が軽いと言われるのは想定済みで、低タールたばこユーザーに向けて作られたものだったのだという。

確かにタバコというものは嗜好品。キツければキツいほど良いものという訳ではない。ところが技術の進化によって、たばこカプセル内の葉量と蒸気を出すためのリキッドを増量することによって誕生したのがタール5〜6mg感覚を実現した『プルーム・テック・プラス』である。
機械がエラー音を発すると、ササッと人が駆けつける。やはり最後は人に頼ることになる
記者も初めて『プルーム・テック・プラス』を吸った時には感動したもの。なぜならニオイの無さはそのままに、喫味だけがしっかりと深くなっていたからである。これぞ未来のタバコと感じたのである。
「【ついに初公開】JTの「プルーム・テック/プルーム・テック・プラス」専用たばこ製造工場に潜入してきた!」のページです。デイリーニュースオンラインは、磐田タバコ製造たばこカプセルPloom TECHプラスPloom TECHカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る