初デートで困ったときの「たちつてとなかにはいれ」 (1/6ページ)

マイナビウーマン

初デートで困ったときの「たちつてとなかにはいれ」
初デートで困ったときの「たちつてとなかにはいれ」

初対面の男性とどんな話をすればいいのかわからない……。

緊張してうまく話せず、自分のよさが伝わらない……。

婚活はまったく面識のない人と会ってコミュニケーションを取っていく必要があるので、人見知りや慣れていない人にとっては難易度が高いですよね。

メールではテンポよくやりとりをしていたのに、いざ会うとうまく話せず次につながらなかったと落ち込む方も少なくありません。

今回は初デートで役立つ「たちつてとなかにはいれ」をご紹介します。

■「たちつてとなかにはいれ」とは?

ひと言でいうと会話ネタです。

初対面だとお互いの共通点がわからないので何を話せば盛り上がるのか見当がつきません。そんなときに大活躍するのが「たちつてとなかにはいれ」という言葉。

お料理でいう「さしすせそ」、健康食材でいう「まごはやさしい」みたいなもの。

この言葉を覚えておけば、初対面の男性とも緊張せずすぐに打ち解けることができますよ。

■「たちつてとなかにはいれ」の恋愛での活用法

初対面の相手親密になるためのカギは「共通点」を見つけ「共感」すること

心理学では「類似性の法則」といいますが、人は共通点がある相手に好意を抱きやすいと言われています。

たちつてとなかにはいれ」という言葉は、どんな人に話しても盛り上がる「共通点」を集めたもの。

漫才の「つかみ」のように、早い段階で共通点を見つけ会話が盛り上がれば、あとはその流れでうまく会話がすすむでしょう。

恋愛でどのように役立てるかひとつひとつ解説していきますね。

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