小室圭さん「海の王子」改め「うどん王子」の“仰天計画”! (2/2ページ)

日刊大衆

皇室担当記者がこう言う。

「皇嗣家としては一刻も早く、結婚問題に終止符を打ちたいはず。実際、この騒動以降、皇嗣家に対する世間の目は厳しくなりました」

 確かに“国民の敵”となった小室さんと、なかなか別れようとしない眞子さまに対してはもちろん「母親の紀子さまの“放任子育て”が根源だとか、眞子さまの結婚を擁護しようとした次女の佳子さまも、非難の的となることもありましたからね」(前同)

 これ以上、事態が悪化すると、皇嗣家を左右するさらなる大問題も予想される。

「本来、皇位継承順位第2位は皇嗣家の長男・悠仁さま。しかし皇嗣家の状況を見て、世間やマスコミの間で、愛子さまを天皇に推す“女性天皇論”が再び持ち上がっているんです」(同)

 そんな、皇室に大混乱を招いた小室さんだが、当の本人はアメリカ生活を呑気に謳歌しているという。

「小室さんは現在、夏休みに入っており、他の学生がほとんど自国に戻る中“夏期講座”があるという理由で、無責任にも帰国はしないようです」(前出の記者)

 今も夏期講座に向けて準備をしているようだが、

「奨学金を受給しているとはいえ、小室さんは金欠のようで、食事は主に自炊。最初はお米を炊いていたそうですが、最近はうどん作りにハマっているとか。 小麦粉を自分でこねて打つほどのこだわりで、寮の仲間に振る舞うことも。これがなかなかうまくて、寮生たちに“君は、うどん王子だ!”と呼ばれるようになったそうです」(前同)

 6月24日に発売される『週刊大衆』では続けて小室さんについて特集。海の向こうで企てていた「うどん王子計画」の真相について詳しく報じている。

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