祇園祭に合わせて7月1日、鱧(はも)の棒寿司の販売開始。京料理に欠かせない食材を使い1本6,800円・半斤3,500円での提供 (1/2ページ)

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胃骨相寿司のプレスリリース画像
胃骨相寿司のプレスリリース画像

棒寿司とお造りの専門店が、京都の夏を彩る料理をメニューに加えます。定番の鰻の棒寿司、穴子の棒寿司も人気です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjM4MSMyMjMzODMjNjIzODFfeFRlZlh0d3ZuWC5qcGVn.jpeg ]


その日に仕入れた魚を丹精込めて提供する「胃骨相(いごっそう)寿司」(所在地:京都府京都市)は7月1日(月)、鱧(はも)の棒寿司の販売をスタートします。京料理に欠かせない食材の鱧を使ったもので、同日から始まる祇園祭(7月31日まで)に合わせての提供です。


▼胃骨相(いごっそう)寿司|Retty:https://retty.me/area/PRE26/ARE114/SUB11401/100001455518/


■鱧の仕入れ値により価格は変動の可能性、冬季は鯖の棒寿司も


鱧は高級食材として人気が高く、古くから愛されてきました。京都の夏の風物詩とも言える魚です。7月1日から京都の祇園祭が始まりますが、その時期に合わせて「鱧の棒寿司」をメニューに加えます。魅力的な京都の夏を味わっていただくための一品。1本6,800円、半斤3,500円ですが、仕入れ値によって値段は変動する可能性があります。


棒寿司は鱧以外もオススメです。

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