ホンダ・シャトルがマイナーチェンジ!ハイブリッド/ガソリンモデルとも内外装の高級感アップ! (4/5ページ)

イキなクルマで

無限にラインナップされている新型シャトルのエアロパーツはまずシルバーを使用した2トーン仕様のサイドスポイラーです。

車の横顔がぐんと引き締まり洗練されます。

加えてウィングスポイラーも用意されています。無限のスポイラーは純正のものより存在感が大きく、ウィングと翼端が曲線でデザインされているのでスタイリッシュな印象をもたらします。

そして走りにこだわるのであればスポーツサスペンションも導入したいところ。優れたコーナリング性能と高速安定性、滑らかな乗り心地を実現するよう絶妙なチューニングが施されています。

■ホンダ・シャトルのライバルとなるコンパクトワゴンモデルとサイズ・燃費を徹底比較! トヨタ・カローラフィールダー

出典元: https://toyota.jp/corollafielder/exterior/?padid=ag341_from_corollafielder_navi_exterior

当初はカローラワゴンとしてデビューしたカローラフィールダーは初代の登場が1982年と、非常に長い歴史を誇るモデルです。カローラフィールダーに名称が変更されたのは2000年。

2012年から続いている現行のモデルはカローラワゴン時代から考えると11代目、カローラフィールダーとしては3代目にあたります。

カローラフィールダーにはハイブリッド車とガソリン車がラインナップされていますが、燃費性能に定評のあるハイブリッド車だけではなくガソリン車においても低燃費を実現しているのが特徴です。

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