岡田実拓殖大学教授の最新著書『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』の刊行式、7月6日に池袋で開催へ (1/3ページ)

バリュープレス

日本僑報社のプレスリリース画像
日本僑報社のプレスリリース画像

岡田実拓殖大学教授の最新著書である『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』は、日本僑報社から刊行された。7月6日に下記の滔天会文化講演会で初めて披露します。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDU2NCMyMjM3NTIjNDA1NjRfd3hEbVNYcVdGVi5qcGc.jpg ]


日本僑報社の最新刊、『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』の刊行式、7月6日に池袋で開催へ

岡田実拓殖大学教授の最新著書である『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』は、日本僑報社から刊行された。7月6日に下記の滔天会文化講演会で初めて披露します。

滔天会文化講演会――岡田実教授を招き“草の根”開発協力について7/6講演へ

http://duan.jp/news/jp/20190706.htm

【日本僑報社発】アジア解放という大志を抱き、中国の辛亥革命(1911年)を支えた日本の革命家、宮崎滔天(1871-1922年)の意志を汲む、民間の日中交流の集まり「滔天会」の文化講演会が2019年7月6日(土)午後、東京・西池袋のとしま産業振興プラザ(IKE・Biz)で開催されます。

昨2018年は日中関係にとって平和友好条約締結40周年、また中国にとっても改革開放政策のスタートから40周年という記念すべき年にあたりました。

「岡田実拓殖大学教授の最新著書『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』の刊行式、7月6日に池袋で開催へ」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る