関口知宏さんの著書『「ことづくりの国」日本へ』新装版、全国から注文殺到。中国の「喜」、韓国の「怒」、印度の「哀」、日本の「楽」が分かりやすくと読者から高く評価 (3/5ページ)
【目次】
ちょっと長いまえがきにかえて
1章 「喜怒哀楽論」
2章 中国の「喜」
3章 韓国の「怒」
4章 日本の「楽」
5章 「哀」は末路であり出発点
5章番外編 スイスの気質は「怒」歴史は「哀」
6章 歴史は「喜怒哀楽」脱却の奇跡の積み重ね
ちょっと長いあとがきにかえて
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マスコミに取り上げられたこの本の 書評はこちらhttp://jp.duan.jp/173.html
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【著者紹介】関口 知宏(せきぐち ともひろ)、1972年7月1日、東京生まれ。俳優・旅人。
立教大学経済学部経済学科卒。1996年フジテレビ「MMR未確認飛行物体」で俳優デビュー。以後、数々のドラマや司会など多方面で活動。
代表的な番組は2004年から始まったNHK‐BShi鉄道シリーズの「列島縦断 鉄道12,000kmの旅」「列島縦断 鉄道乗りつくしの旅」「関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅」「関口知宏の中国鉄道大紀行」など。
その後、海外で活躍している日本人を取材するNHK‐BS「関口知宏のファーストジャパニーズ」、日本の若者の活動を取材する「関口知宏のオンリーワン」へと繋がる。
2012年には「日中国民交流友好年親善大使」に就任し、日中の友好に務めた。