関口知宏さんの著書『「ことづくりの国」日本へ』新装版、全国から注文殺到。中国の「喜」、韓国の「怒」、印度の「哀」、日本の「楽」が分かりやすくと読者から高く評価 (4/5ページ)

バリュープレス




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【関連記事】関口知宏さん、サンデー毎日で『「ことづくりの国」日本』を熱く語る

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【日本僑報社発】日本僑報社のロングセラー『「ことづくりの国」日本へ――そのための「喜怒哀楽」世界地図』の著者で俳優・旅人の関口知宏さんが、週刊誌「サンデー毎日」(最新2019年3月31日増大号)に大きく登場、同著書で展開したユニークな持論である国別“喜怒哀楽説”について熱く語った。

テレビの「鉄道の旅」シリーズでも知られる関口さんは、作詞家・作家の阿木耀子さんの連載対談「阿木耀子の艶もたけなわ」で5ページにわたり大きく登場した。

阿木さんが対談で『「ことづくりの国」日本へ』を読み、「とても興味深かった(中略)。世界の国々を、まずこの喜怒哀楽の四つに分類できるとしてらっしゃる」と本書の感想を述べると、関口さんは「実際に旅の仕事で、いろいろな国を見させて貰った結果というか。旅に出ると、こちらで意図しないまでも、自然に学ばされてしまうようなところがある」などと国別“喜怒哀楽説”が生まれた経緯について解説。
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