東京・千駄木でショップを展開するジュエリー作家・水越響による作品展を、東京・日本橋で開催<7月3日~9日> (2/4ページ)
▼「テキスタイル&クラフトジュエリー 二人展」:https://honto.jp/store/news/detail_041000034530.html?shgcd=HB300
■「テキスタイル&クラフトジュエリー 二人展」概要
日程:2019年7月3日(水)~7月9日(火)
時間:9時30分~20時30分(最終日のみ18時まで)
会場:丸善 日本橋店 B1イベントスペース
料金:入場無料
■水越響~Mizukoshi Kyo~プロフィール
武蔵野美術短期大学卒業。ヒコ・みづのジュエリーカレッジ卒業後、フリーの作家として活動。
日本ジュエリー展入選
シルバーにゴールドをあしらう半抽象のデザインを中心とし、造形性を重視した一点物の作品や、ユニットによる展開を追求した軽やかなシリーズ作品など、デザインは多彩で、制作技法は多岐にわたる。
デザインと機能性について常に考えており、使用感や多用途性のアイデアも多く提案している。
■美術館のようにうつくしい、ジュエリー&クラフト「AMADAMU(アマダム)」
「AMADAMU(アマダム)」は、ジュエリー作家でありオーナーでもある水越響が、自身の作品と、自らの感性で選んだテキスタイルや器など創作工芸作品を扱うセレクトショップです。デザイナーの水越響は“ココロをカタチにする”半抽象の造形で知られており、雑誌やテレビなどでも紹介されています。