東京・千駄木でショップを展開するジュエリー作家・水越響による作品展を、東京・日本橋で開催<7月3日~9日> (3/4ページ)
ショップでは作品の販売だけでなく、お客様からのオーダーやリメイク、修理なども取り扱っています。特にリメイクについてのご相談が近年増えており、お客様にとって大切な思い出のあるお品や、現在のご自身の雰囲気に合わなくなってしまったお品などを、オーナー&デザイナーの水越響がお客様に丁寧にアドバイスしながら、リメイクしています。
水越響は、30年以上にわたりフリーで活動していましたが、「ジュエリーとクラフトの作品を、多くの方々に提供したい」「シルバージュエリーの魅力を、もっと皆様に知っていただきたい」との思いから、東京・文京区千駄木に店を開き、昨年10周年を迎えました。
「AMADAMU(アマダム)」では、今後もジュエリーやアクセサリー、シルクウェア、ガラス器、陶器、絵画など、クリエイターによる“おしゃれで、良質で、ユニークな作品”を、皆様に提供してまいります。また、オーナーの水越響も、ジュエリー作家として各地のギャラリーや百貨店などで作品展の機会を増やすなど、これからも精力的に活動してまいります。